東京2020協賛ジャンボ宝くじ発売日&当選確率は?ジャンボとミニの比較も!

      2020/01/02

年初めのジャンボ宝くじと言えば、グリーンジャンボが長い間親しまれてきましたが
数年前に、名称が『バレンタインジャンボ宝くじ』に変更になりました。

更には、今年は2020年オリンピックイヤーと言う事もあってなのか
毎年2月に発売されているバレンタインジャンボが
『東京2020協賛ジャンボ宝くじ』と言う名称になって発売されます。

一年の締めくくりに大きな夢を賭けた?年末ジャンボから約1ヵ月
今年、オリンピックイヤー2020年の最初のジャンボ宝くじである
東京2020協賛ジャンボの販売期間や
当選確率などをご紹介させて頂きます!

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東京2020協賛ジャンボ宝くじの発売日はいつ?いつまで購入できる?

寒さが厳しくなってくる時期ですが、東京2020協賛ジャンボに熱い夢を乗せ
この寒さを乗り切って行きたいものですよね。

さて、そんな記念すべき東京2020協賛ジャンボの発売日は2019年2月3日(月)です。

発売期間は2月28日(金)までで、抽選日は3月6日(金)となります。
(販売期間終了前に売り切れる事もありますので注意!)

東京2020協賛ジャンボ宝くじの種類は、以下の通りです。

【東京2020協賛ジャンボ宝くじ(新市町村振興 第827回全国自治宝くじ)】

●販売価格 1枚¥300

●1等/10本 2億円
●1等の前後賞/20本 5千万円
●1等の組違い賞/990本 10万円
●2等/50本 500万円
●3等/1,000本 100万円
●4等/30,000本 10万円
●5等/20万本 1万円
●6等/100万本 2,000円
●7等/1,000万本 300円

【東京2020協賛ジャンボミニ宝くじ(新市町村振興 第828回全国自治宝くじ)】

●販売価格 1枚¥300

●1等/20本 2千万円
●1等の前後賞/40本 500万円
●2等/200本 100万円
●3等/1万6千本 10万円
●4等/8万本 1万円
●5等/40万本 3,000円
●6等/400万本 300円
●東京2020賞 4,000本 3万円

東京2020協賛ジャンボ宝くじの当選確率はどれぐらい?

ジャンボ宝くじで1等賞金である2億円から5億円が
当たる確率は約1,000万分の1の確率
と一般的に言われています。

1,000万分の1の確率ってどれほどの確率なのか
今いち実感が湧きませんよね。

例えば、ジャンボ宝くじ1枚300円を1000万枚購入すると
合計金額は30億円になります。

他には、良く例えられる例ですが
1年間で交通事故で死亡する確率が2.5万分の1と言われているので
そう考えると1,000万分の1って・・・
と言う気持ちには少しなってきますよね。

1年間で飛行機事故で死亡する確率が1,100万分の1とも言われています。

では数千万円・数百万円単位が当たる確率はと言うと、
ジャンボ宝くじでは2等の3千万円ぐらいの額が当たる確率が
約333万分の1、3等の100万円ぐらいの額が当たる確率が
約10万分の1の確率と言われています。

ちなみに、東京2020協賛ジャンボミニの1等は2千万円で億にはとても遠い額の様な印象ですが
当選確率で言えば、東京2020協賛ジャンボの5倍、200万分の1の確率となります。

それでも、「200万分の1の確率って・・・」と思われる方も多いかもしれませんが
ジャンボ宝くじの1,000万分の1の確率と比較すると大分ハードルが下がった気がしませんか?

ちなみに、1等の前後賞500万円の当選確率は、100万分の1です。

※全国の高額当選が出る宝くじ売り場はこちらをご参照下さい
全国の確率が高い当選売り場は?

※2020年の一粒万倍日はこちらをご参照下さい
一粒万倍日に宝くじを購入すると当たる!?2020年はいつ?大安と重なると更に運気アップ!

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まとめ

東京2020協賛ジャンボ宝くじの発売日や当選確率をご紹介させて頂きました。
バレンタインのプレゼントにチョコレートと共に添えるのも
面白いかもしれませんね♪

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