海での日焼け対策のポイント!絶対に焼かない為のグッズ持参でバカンスを満喫♪

   

海や山でのレジャーやバーベキュー・旅行・花火大会・お祭りなど楽しいイベントが盛りだくさんの夏。

夏が近付いて来る頃から、今年は何をして遊ぼうかとワクワクされている方も
多いのではないでしょうか?

しかし、野外でのイベントや予定が多い夏に気になる事と言えば「日焼け対策」ですよね。

特に、日頃から美肌づくりや美白に力を入れている場合は
夏は思いっきり満喫したいけれど、『何が何でも絶対に焼きたくない!』と思うものです。

特に海でのレジャーの場合、水着で海水浴やビーチパーティーをエンジョイしていたら
夜には肌が火傷をした様に真っ赤、激痛で眠れないと言う事にも。

そんな事になってしまう前に、海での日焼け対策のポイントや持参したいグッズを事前に
確認しておきましょう!

スポンサードリンク

海での日焼け対策!絶対に焼かない為のポイント

個人的な話になってしまいますが、私は沖縄の石垣島に住んでいます。

本土でも、もちろん夏は暑く(気温で言えば沖縄より本土の方が暑いです)
日差しも厳しいものがありますが、沖縄の日差しは「強烈で猛烈」です。

長い間ホテルで勤務していたのですが、夏場は特に日焼け対策をせずに海で日中を過ごし
夜に火傷の様に真っ赤な肌の状態で帰って来るお客様や、夜に日焼けがあまりにも痛くて
レストランに冷やす為の氷を貰いに来るお客様が沢山いらっしゃいました。

少しお話しが脱線してしまいましたが、旅行で沖縄やハワイ・グアムなどの南の島へ行かれる際は特に
想像しているよりもずっと紫外線が強いので、念には念をの日焼け対策を心掛けたいものです。

海で絶対に焼かない為の日焼け対策のポイントは、

水着の上にUVカットのラッシュガードや、パーカー・トレンカ・サーフパンツを着用する

SPF50+、PA++++ ウォータープルーフの日焼け止めを使用する

海に入っていない時は、帽子・サングラス・バスタオルなどでガードする
 (パーカーなどの羽織る物は暑いと思うので)

ビーチパラソルやタープを使用し、とにかく日陰の下に入る

以上がポイントとなります。

日焼け止めは一度塗って終わりではなく、海から出た後に塗りなおす事をおすすめします。

又、ビーチサンダル焼けなどしない様に足までしっかり日焼け止めを塗り込みましょう。

サンゴ礁の海でスノーケリングを行う際には、マリンシューズの着用や軍手などの手袋の
使用をおすすめします!

スポンサードリンク

海で日焼けしない為に必ず持参したいグッズ

海で日焼けしない為に必ず持参したいグッズは以下の通りです。

忘れ物がないか、チェックリストとしてお出かけ前にチェックしてみて下さい!

日焼け止めクリーム・ジェル(海に到着する前に塗っておきましょう)

サングラス・帽子・日傘

ビーチパラソル・タープ(レンタルしない場合)

ラッシュガード・UVカットパーカー・トレンカ・サーフパンツなど、水着の上から
 着用する衣類

●身体を拭くタオルとは別の大判のバスタオル

まとめ

海で絶対に焼かない為の対策のポイント&グッズをご紹介させて頂きました。

日焼け止めを塗って安心・ラッシュガードなどを着用しているから安心ではなく、
日焼け止めをしっかり塗り(塗り直しも)更にUVカットの衣類を着用、
更にしっかりと日陰に入り3つの防御をしっかりと行い、日焼けから肌を守って下さいね♪

楽しい夏になります様に!

※人気ブログランキングに参加しています。応援よろしくお願いします!

人気ブログランキングへ

スポンサードリンク

 - グッズ, 遊び/趣味 ,